haruharu(もえママ)

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韓国旅行 Feed

12-04-12

どうしても行きたかったあの場所

3/29~4日間で韓国へ行ってきました。

ソウルから2泊でついに長年行きたかった済州島へ行きました。

それもムンセおっぱのおかげで済州島に行く機会が出来て本当に不思議です。

時期もちょうど菜の花の満開の時期を迎えた時で、

本当にラッキーでした。

到着した日は大雨と台風のような風で傘もさせないほどのお天気。

私があの場所に行けるのは残された翌日1日のみ。

しかし、予報は雨らしい・・・・心配していたところ

翌日はびっくりするほどの良いお天気に恵まれました。


行きたかった場所・・・・

それはソプジコジ。

あの教会の建物がいつかなくなるのではないかと心配していたので

あるうちに行くことが出来て良かったです。1871

他にも済州島東部を中心に本島からフェリーで約15分の美しいサンゴ礁の海岸がある牛島と城山日出峰にも上ってきました。

素晴らしい景色、美味しい食べ物、そして最高のコンサート・・・・たくさんの幸せを感じた2日間でした。

とりあえず行ってきましたのご報告です。


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早くに日記あげれたらいいのですが、

多分時間かかると思います。

だって・・・・まだ秋の江原道の旅が入口で止ってますから。

これも忘れられない素敵な旅行なのでまずそっちを終わらせます。

でもって、その前にコンサートレポしたいので~^^;

済州島のコンサレポ書くために、

今頃こそっとクリコンレポを上げました(大汗)。

自分の記録として残しておきたかったので・・・・。

興味のある方いらしたらどうぞ~!


11-10-22

秋の江原道一泊二日の旅①

二日目の朝、大きな荷物をホテルに預かってもらって東ソウルバスターミナルへ。

ソウルには二つの大きな高速バスターミナルがありますが、江辺にある東ソウルから乗ります。

朝、地方に行くにしては遅めの出発・・・

10時くらいに着いたかな?まず、busのチケットを購入。

その時点で一番早い江陵行のバスは10:48発でした。

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東ソウル⇒江陵 14000W

ターミナル二階建物から下を見ると・・・

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すごい台数のバスbusが並んでいますね。

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私たちのbus

강릉(무정차)と書いてあります。

江陵(無停車)。ソウルから江陵までの直通バスですね。

一度だけトイレ休憩があります。

乗り込むと中は1列シートと通路を挟んで2列の3列。ゆったりしています。

ワクワクしながらバスの旅出発です。いつの間にか寝ていました~。

2時間ほど乗って休憩所に停車。

どこなんだろう~?

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上の写真の青い部分わかりますか~?

2018 평창 동계 올림픽의 종신→2018 平昌 冬季オリンピックの中心

と・・・・。

平昌休憩所です。

はい、ここは2018年の冬のオリンピックが開催決定したあの平昌です。

きっととっても寒いところなんでしょうが、busから降りると気持ちいいという感じ。

田舎っていう感じだけど、これから五輪開催までの数年間でこの辺りがどんな風になっていくのかな?

平昌というとムンセおっぱもよく休養に行く好きな場所のようだし、

後で知ったことですが、来年のビョンホンのカレンダーは平昌や江原道で撮影が行われたようですね。

トイレ休憩15か20分ほどです。

休憩所の雰囲気もトイレの雰囲気も日本の高速のパーキングエリアと似ていますね。

高速道路から見える外の景色も日本と変わらない気がしました。

下調べでは江陵から平昌へは車で20~30分だと。

ということは・・・もうすぐ目的地です。

休憩所を出発すると、五台山だと思える山並みが見えています。

気温は高いですが、山はもうところどころ紅葉が始まりかけていました。

予定通り2時間半で江陵へ到着しました。


バスーターミナルの案内所で、宿泊先の船橋荘への行き方を聞くとターミナルの前のバス停から市内バス乗ればいいと教えてもらいましたが、あいにく出た後のよう。

タクシーで船橋荘へ向かいました。

(つづく)

 

春と夏が残ってるんですが・・・秋の巻

今年は私にとって特別な一年です。

なんと1年間に春夏秋冬の韓国・・・。

haruharuさん・・・・行く頻度が増えてると思われるかもしれないけど、

たぶん今年は特別で来年からはしばらく減る予定です。

と・・・いうことで

10月の連休中にまた韓国へ行っていました。

5年前に初めて行った時は11月中旬でほぼ冬になりかけてる晩秋。

今回は10月で本格的な秋を満喫・・・と思いきや

日本と気候は変わらず汗ばむほどの夏服でも十分な気候でした。

その前の週までは冬が来たかと思うほど寒かったそうですが。




今回は久々に「旅行した~!」っていう感じです。

コンサートも観劇もなくて、一番の目的は江原道へのバス旅行。

普段から仲良くして頂いてるBHチーム(勝手にチームにしてますが)のお友達と今年に入ってから計画。

確か3月くらいに『旅』という旅行雑誌の韓国特集で紹介されていた記事を見て

ぜひ江陵へ行きたいね~っという話から今回の旅が決定。

当初は4人で行く計画でしたが、最終的には3人がソウルで合流し江原道へは二人で行くことになりました。



4日間のうち中の2日が江原道・・・。最初と最後がソウルでした。

ソウルでは2年ぶりに韓国のBHペンのお友達とも会うことが出来てこれも楽しかったです。

エンタメのない旅といいながら二本の韓国映画を見て買い物もそこそこできたし、おいしいものがいっぱい食べれて、きれいな景色を見て、韓国の方の親切に感謝して,お友達たちとも久々にゆっくり会えて良い思い出が出来ました。

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11-09-06

2011 夏ソウル~娘のお気に入りは?(エンタメその2)

2日目の午後、COEXにあるコエックスアティウムという劇場へ

ミュージカル『オオカミの誘惑』を見に行きました。

http://wolf.i-pmc.co.kr/

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カン・ドンウォンとチョ・ハンソンの大ヒット映画『オオカミの誘惑』をミュージカルにした作品です。

せっかっく韓国に行くのでミュージカルを見たいと考えたところ、

娘でも見れそうなのは「これsign02」しかないかな~っと思いました。

それでも韓国語のミュージカルを見て面白いと思うか迷ったので、韓ミューに嵌っている友人に聞いてみました。

そしたらこのミュージカルは、イケメンがいっぱい出てて、ジュークボックスミュージカルだしK-POPのヒット曲で構成されてるのできっと大丈夫・・・・と言われて「よしsign03」っと。

ちょうどそのお友達もソウルに滞在中で一緒に見に行きました。

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ご覧のとおり出演者は若い。SUPER JUNIORのリョウクを筆頭にZE:Aのヒョンシクなど人気スターも出てるしダブルキャストの子たちもTVで見たことがあります。

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客層もやはり若い!そして韓国ミュージカルでいついもすごいと思うのが男子人口が多いこと。

もちろんカップルが多いですが・・・、日本ではこういった場所で男性は少ないですからね。

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本日のメインキャスト

テソン(カン・ドンウォンの方)役:チャン・ヒョンドク

ヘウォン(チョ・ハンソンの方)役:キム・サンホ

ハンギョン役:イム・ジョンヒ

タルム役:キム・キョンファ


テソン役の子も何かで見た覚えがあるんですが、

ヘウォン役のキム・サンホ君は「絶対ドラマで嫌なヤツだった~!」っと思ったのですが、

その時は何で見たのかわからなくて後でプロフィール見て思い出しました。

「愛しの金枝玉葉」でした。すごい最低の男の役でしたわ~。

でもこの役はとってもカッコ良かったです~。

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ハギョン役のイム・ジョンヒちゃんは歌手です。とっても可愛かった。

そして、語り手の教師(現在)と主人公たちの同級生(過去)と一人で現在と過去を演じた

キム・キョンファさんこの方存在感があって上手でした。ジキハイに出演されたこともあるようです。

このほか、対立していく同級生役を演じた俳優さんユ・ヒョンウクさんが良かった。

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この俳優さん、ミュージカル俳優さんですがプロフィールでひとつ私の目を引いたのは

「イ・ムンセ コンサート」と・・・書いてありました。ダンサーで出てたのかな???

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若い俳優さんたちの中に経験豊富なミュージカル俳優さんもしっかり配置してあって

歌でもお芝居でも見ごたえありで、テンポもよしで話も分かりやすく

やはり韓国のミュージカル、質が高いと実感しました。




このミュージカルのプロデューサーの一人はソン・スンファンさん。

意外でした~私は俳優さんと認識してましたがこういうお仕事もされてるんですね。

ヒットしたミュージカルをいくつも手掛けて賞も受賞されています。

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「テロワール」で記憶されてる方が多いかな?

今見てる「私の心が聞こえる?」にもナムグン・ミンの実父役で出てらっしゃいます。



さて、娘の反応は・・・・・

本当は韓国へ行く前に娘には、予習のため映画を見せたかったのに時間がなかったのですが、前日に友人がとてもわかりやす~く娘に映画のストーリーを話してくれたのでだいたいの内容は理解できたみたいです。

 

そして、次々繰り出されるミュージカルナンバーは娘も知ってる少女時代や東方神起、KARA、シャイニーの曲で、

出てくる男の子はカッコイイし歌は上手だし、

何より席も前から3列目で目の前等身大でそれを目にしたので(JUMPも2列目だったけどね^^;)

時々隣の娘の方を見ると目がパンチャshineパンチャshineshine輝いているのがわかりました。

「JUMPより面白かった~!」と満足した様子でした。

娘は、背が高いヘウォン役のサンホ君が良かったようですが、私は断然テソン役のヒョンドク君が素敵に見えました。

パンフレットを見ながら、ZE:Aのヒョンジクで見たかった~とも言っていました。

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ロビーには最近はどこの公演会場でも見かけるお米がたくさん並んでいました。

やはりリョウク宛のものが大半で、各国のファンから贈られていましたよ。

このミュージカルで歌われたナンバーのリストを次ページに上げておきますね。

娘は帰ってからもシャイニーの「ヌナン ノム イェッポ~notes」と歌っていました。

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2011 夏ソウル~娘のお気に入りは?(エンタメその1)

今回の娘と二人旅で娘の一番の楽しみは「買い物」と「FTのコンサート」。

でもやっぱりもっと他のエンタメも楽しみたかった私は

『JUNP』とミュージカル『オオカミの誘惑』へ連れて行きました。


韓国では、言葉がわからなくても楽しめるノーバーバルパフォーマンスというのがたくさんあります。

代表的なのがNANTAやJUNP、そしてB-Boy、サムチュなどです。

ソウル市内には毎日公演を行う常設劇場がたくさんあります。

外国人観光客も多いですが、韓国の方にも人気があります。特に家族連れ。

韓国へ娘を連れて行くことがあればこの中の何かを見せたいとずっと思っていました。

娘が小6の時に「B-Boyに恋したバレリーナ」が大阪で上演された時に彼女もその面白さと高度なパフォーマンスに興奮していました。


で、今回彼女の年齢で一番楽しめるのは『JUNP』 だろうと思ったのですが・・・・

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それなりに面白かったようなのですが、私が思ったほどの感動は娘にはなかったみたいです。

なぜかと言うと、メインの男の子が娘的には「イケメン」でなかったみたいです^^;

MCモン?2AMのチャンミン?・・・・という感じのお顔でした~。

私が数年前に見たときはその役の人はカッコよかった~。

日替わりだから当たり外れがあるのは仕方ないですね。

喜ぶだろうと思ってた終演後のサイン会も「別にいい・・」っと・・・。

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泥棒役のこのアフロの俳優さんは面白かったと娘の弁。

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こんなcameraしかないんですが、左側の彼が主役です。

皆さん、オッテヨ~???



娘曰く「B-Boyの方が面白かった」でした。

確かにそうかもしれません、娘の年齢ではテコンドーよりダンスでした。

サムチュにしたら良かったかな~?

でも私は面白かったですよ!

「JUNP」は初めて韓国一人旅した時に、予約なしで窓口でチケット買って見たエンタメ。

あの時から変わらず同じ場所に劇場があることも嬉しいです。


長くなったので、「オオカミの誘惑」は分けて書きますね。

 

2011 夏ソウル~三清洞とその周辺

夏のソウル・・・今年で4回目となりました。

今年の夏の韓国は雨が続くお天気が多かったようですが、

私と娘が滞在していた4日間は運よく日傘のみで過ごせました。

行く前日までは雨が降り、ちょうど帰りの金浦空港に入ったあとで雨が降ってきました。

暑さも日本ほどではなく過ごしやすかったです。

今回は出発直前に急きょ宿泊先を変更しました。

もともとは鐘路の仁寺洞近くにあるホテルを予約していたのですが、

出発3日前にふと見つけた三清洞のカフェ二階にゲストハウスがあることを知りとても泊まってみたくて変更しました。

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11-08-02

광화문연가(光化門恋歌)の風景を歩く

4月の韓国旅行記・・・・書かずに終わりそうだったのですが、

ムンセおっぱ公演レポも無事UPできたので少しずつ書いていこうかと思います。

先日の公演のアンコールで「광화문연가(光化門恋歌)」を歌う時に

背景に映し出されたこの曲の舞台・・・・。

歌詞に出てくる風景は、徳寿宮を取り囲む石塀がずっと続くトルダムキルのあたりです。

ドラマ「プラハの恋人」や映画「バンジージャンプする」など数々の映画やドラマにも登場する場所で、

四季折々の情緒があるそうですが、特に紅葉の季節が素晴らしいらしいです。

私も大好きな通りで何度か訪れていますが、特に初めてソウルに行った時にコリアナホテルに泊まったので非常に記憶に残っています。

ナンタを見るためにナンタ劇場まで「これで合ってるの?」と不安になりながら歩いたこの通り。

また3年前の夏には西大門のレジデンスに泊まったので、明洞に行くのに何度もこの道を歩きました。

夏は木陰になって涼しくて歩くのも苦になりません。

久しぶりに4月のソウルでミュージカル「광화문연가」を見る前にみんなで散策してみました。

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徳寿宮は、とってもにぎやかな場所に位置しています。

大通りの向こうは市庁のあるソウル広場。

この大漢門の向かって左手の通りに入ると・・・・

歌詞に出てくる「徳寿宮 トルダムキル」

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この様な石垣の通りがずっと続いています。

日曜の朝、ほとんど歩いている人がいませんね~^^;

この通りとそこから西大門方面へ続くチョンドンキルには美術館や学校、劇場のほかに大使館なんかもあります。

ずっと歩いて行くと少し広くなったところにお目当てのものを発見。

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Photo

歌に出てくる貞洞教会です。

雪景色で見たらどんなにいいでしょうね~!

ちょうどこの教会のある交差点の片隅に故イ・ヨンフン氏の歌碑があります。

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おっぱの歌う歌の大半を作詞作曲されたイ・ヨンフンさんです。

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こう刻まれています・・・

영훈씨!

(ヨンフンさん)

이제! 우리 인생의 한 부분으로 자리 잡은

(今!私たちの人生の一部分に席を占めた)

영훈씨의 음악들과 영훈씨를 기억하기위해

(ヨンフンさんの音楽たちとヨンフンさんを記憶するために)

우리의 일상생활속에 당신의 노래 비를 세웁니다

(私たちの日常生活の中にあなたの歌碑を建てます。)

영훈을 사랑하는 친구들이.....!
(ヨンフンを愛する友人たちが....)

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ほかの面には、ヨンフン氏の代表曲のタイトルが刻まれ

また光化門恋歌の歌詞が刻まれ・・・・

そして最後の面は、この歌碑がマイクの形のモニュメントになっている理由が刻まれています。

永遠にたくさんの歌手にヨンフン氏の歌が歌い継がれることを願うという意味のことが書かれています。

本当に刻まれた曲のタイトルを読み上げると・・・すべてイ・ムンセの歌です。

(この記事のコメント欄一番最初にnanaさんが歌碑建立のセレモニーの様子を紹介してくださっています^^ ぜひご覧くださいね!)

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イ・ヨンフン氏は特にこの場所に思い入れがあったのでしょうか?

「옛사랑(昔の愛)」にもやはりこのあたりの景色を思い出す歌詞が出てくるし、

「가을이 오면(秋が来れば)」は特に場所は特定されてないけど、

やはり秋というと・・・この通りの風景が頭に浮かんできます。

ミュージカルの背景にもなっている1970年代はこのあたりはカップルのデートスポットの定番だったそうなので数々の名曲の舞台になったのでしょうね。

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11-05-11

ミュージカル 光化門恋歌(광화문 연가)

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ソウル3日目は、世宗文化会館大劇場で上演されていたミュージカル

「光化門恋歌」を見て来ました。

このミュージカルも私にとってはとても楽しみにしていた予定でした。
タイトルの「光化門恋歌」はイ・ムンセの代表曲。
ムンセおっぱの曲の大半は、2008年に亡くなった作曲家イ・ヨンフンさんによるものです。

そのヨンフンさんが生前にミュージカルの企画をされていたそうですがこの世にいらっしゃる間には実現しませんでした。

それが今回やっと形になって初上演されることとなりました。

ミュージカルで歌われる曲はイ・ムンセのヒット曲のオンパレード。

おっぱのコンサートと同じ時にこれをやってくれたのはなんという偶然。

そしてこのミュージカルの主演にはユン・ドヒョンさん。(ダブルキャストでソン・チャンウィ)
ドヒョンさんの声がおっぱの歌にとても良く合うと思うので、彼の出演する日にこだわりました。

ドヒョンさんも昨年の秋の京都公演・・・どうしても行けなかったのにこんな早くソウルで聴くことになるとは ・・・・。

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たんぽぽ風になって~大学路 アートウォンシアター

4月の韓国でずっと思っていた夢がまたひとつ叶いました。

念願の大学路でずっと会いたかった俳優さん

チョ・ジェヒョンさんのお芝居を見ることがやっと叶いました。

このお芝居、演劇熱戦(ジェヒョンさんがプロデュースする演劇のシリーズ)が始まった時からずっと見たくて、やっとタイミングが合いました。

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11-05-01

2011 イ・ムンセ 赤い夕焼け 梨花女子大サムスンホール

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2011 イ・ムンセ 赤い夕焼け

2011.4.1~4.24 梨花女子大 サムスンホール


ムンセおっぱがまたコンサートをする!

それも600席の小劇場で、そして全18回のロングラン。

知った瞬間からもうこれはどうしても行きたいと思いました。

去年11月から東京・釜山・ソウルと私を動かした驚くべきイ・ムンセの魅力。

私の言葉で皆さんにどれだけ伝わるかわかりませんが、少しでも知ってもらいたいと思います~。



さて、初日と2日目と・・・・2回見たコンサートの内容はまとめて書いていきますね~。

梨花女子大のキャンパス(素敵なこの場所についてはまた別に紹介するつもり)内にあるホールです。会場前の様子。

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その名の通りあの「サムスン」が建てたホールです。

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韓国のコンサート会場でよくみる記念写真スポット。

さて、以下長くなりますから<続き>を開いて下さいませ^^

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