haruharu(もえママ)

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12-06-29

私の赤い夕焼けツアー

済州島のコンサーレポ書きかけてそのままだったんですけど、

書いてるうちに、それまでのツアーレポと重複する部分も多いし一旦それは辞めました。

で、済州島マッコンも絡めながら1年間のツアーまとめにしようと思います。

Tike

↑2011年4月に始まって2012年3月末の1年間に私が行ってきたおっぱのコンサートのチケット。

4月ソウル 梨花女子大 2回

7月大阪 BRAVIA!  1回

12月ソウル オリンピック公園 2回

3月済州島 済州アートセンター 2回

計7公演です~。

スンフンの公演でも1年間に3度も韓国まで行ったことはなかったのに、この4月の前にも12月釜山に行ってますしね。

おっぱの曲は2007年くらいから聴きはじめて大好きになり

CDも少しずつソウルへ行くたび買い集めてきましたけどやはり2010年11月の東京公演で実際の公演を見た瞬間から一気に「heart02おっぱ大好きheart02」度が上昇upupupupup

スンフンには申し訳なかったけど、あの瞬間から私の1番が変わってしまった。

(きっと皆さんわかってたと思うけど、今こっそとカミングアウトしときますconfident

同じ「赤い夕焼け」ツアーでしたが、

会場の規模や時期も違えば少しずつ内容が変わっていたので

それぞれにお楽しみがあって楽しかった。

とにかくツアーの初日とツアーのマッコン、

両方参加できたことはこの上ない喜びですnote

notes 4月の梨花女子大 サムソンホール

わずか600席の会場。小劇場の利点を生かした演出のひとつ、

「新入生歓迎会」が印象的でした。

春らしいさわやかなイメージの衣装もとても素敵で初日の幕が開いたときに

座ってギターを演奏しての「」での登場が良かった。

このオープニングの流れはツアー中一貫してました。

またこの4月の公演の時にちょうどミュージカル『光化門恋歌』の初演があって一緒に見ることが出来たのもラッキーでした。

Img_0460

notes 7月 待望の大阪公演

6月からワールドツアーに出たおっぱ。

その中に組み込まれた日本公演は待望の大阪公演。

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集客には正直苦労があったし、客席も空席が目立ったけど

大阪でもおっぱの情熱的な公演は変わらなかったです。

私もたくさんのお友達を誘ったけど、みんな満足してくれたと信じています。

大阪ならではの演出!

それは「無条件」を歌ったことかな。

まさか歌うなんて思わなくてミラーボールが下りてきてイントロが鳴った時はびっくりしたけど、

本当に楽しかった!

002

公演後に疲れているにも関わらず

長時間ホールロビーでファンと写真撮ってくれたりサインしてくれたりありがたかったです。


notes12月 オリンピックホール(クリスマス公演)

本当に太っ腹な公演でした~。

公演前の会場外ではいくいつかのテントでブースを作って

お菓子、コーヒー、ジュース、ベビーカステラとチケット持ってれば無料でもらえるのでどのブースも大行列。

クリスマスバージョンの公演。

とっても素敵な演出で極上のひと時。

観客全員にクリスマスプレゼントが配られました。

中身はお米!

ゲストも太っ腹。私の日はアイユーとサイでした。
そして日曜日の公演後はマグッカンの観覧者にはおっぱからコッコ麺が手渡しで頂けたheart02

何から何まで太っ腹~smile

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notes 3月 済州島マッコン

夢の地方公演、それもマッコン参加が実現。いつか行くのを楽しみにしていた済州島。

まさに夢の中の2日間でした。

金曜と土曜の2回公演でしたが、特に最終日となった日曜の公演。

まさにこれが「マッコン」だ~っという雰囲気を思う存分味わいました。

そにかく会場の雰囲気が全然違う。それはソウルから駆け付けたマグッカン精鋭部隊の面々のイ・ムンセへの愛の力だったと思います。

私たちの後ろの列にソウル組が集まっていましたが、盛り上げる盛り上げる。

あの熱い愛情をずっと後方から感じならがこちらも盛り上がりました。

マグッカン素晴らしい!

でも私もその中の一人なんだと思うと本当に幸せheart04

最終日はアンコール後もう終わりだと思ったら

もう一度「赤い夕焼け」が始まってスタップさんたちもみんな舞台に!

感動のフィナーレで、私の「2011~2012赤い夕焼け」も終わりました。


このツアー中に、何度かおっぱに直接「お疲れ様」と言える機会もあったり、

一人で参加した時もいろいろ配慮してもらったり、

マグッカンの集まりで美味しいお酒を飲んだり・・・・

たくさん出会いもありました。

チケットのことやいろいろなことで助けてもらっているオンニはじめ

毎回仲間に快く迎えて下さる韓国の方々、

またいってらっしゃいと見送ってくれた友人たちには心から感謝しています。

そして、7月の日本公演では、たくさんのお友達に声をかけて、

皆さん「ぜひ行ってみたい~!」と快くコンサートに来てくださって(それも関西以外からも)、

「東京までは行けない」お友達に、おっぱの生の歌を聴いてもらえたことがやはり一番嬉しくて関西で公演してくれた意味は絶対にあったと思います。


次のツアーや新しいコンサートがいつなのかわからないけど

その時に必ず行けるかわからないけど・・・・

また必ず歌を歌うおっぱに会いに行ける日を夢見てまた今頑張ろうと思っているところです。

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